2019年

6月

15日

ラチがあきそうにないドロン

 

 

数日前、システム5から連絡があり

延期されていたPhantom pro 4の、

後続機種の発売がいつになるか、期待出来ないばかりか

発売についての今後の情報が全く得られない。

 

その上、私の修理に出した

『Phantomは未だに行方が分からない』ので、

以下の提案をしたいと申し入れがあった。

 

1)

代替機を

(機体本体のみ新品を手に入れたので新品に取り替え)

そのまま使ってもらうか、

2)

或いは在庫のあるMavericなど他機種に変えて貰うか、

3)

或いは現金をお返しするか?

 

***

 

もういい加減にしてもらいたい。

 

(安心して操縦の出来る)

次に発売される

新しい機種が発売されるまで待ち、

変えて貰おう

幾らか追加の金を出してでも、

と首を長くして待っていたのに〜〜〜〜。

 

やはり、思っていたように

Phantom pro 4は、

私が体感した不具合が他でも多発し、

改良するには金が掛かりすぎ、

採算があわないので廃番になってしまうのに違いない。

 

どうやら何時迄も待っていてもラチがあきそうにもない。

 

先日世話になった

大須ドロンステーションのオーナーの鈴木さんに

今後どうしたら良いか、

相談にのってもらうことにしよう。

 

 

 

 

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2019年

6月

12日

電話願うのが『おもてなし』

 

システムファイブの

二木さんから、

 

『ドローン本体の新品を用意する事が出来ました』

 

とメールの連絡があった。

 

ドローンなどという時代の先端をゆく(笑)

製品を扱っているところとは思えない

『クラシカルな対応の会社』だ。

もう何度買ったドローンの取り替え取り替えをした事だろう!

 

いい加減にしてもらいたいものだ!

 

『用意する事が出来た新品』とは、

以前から何度も聞かされていた

発売時期が未定だった後継新機種が、

 

愈々、新しく発売された『新しい機種』のことだろうか?

 

今、預っている機種ですら

(これまで飛ばす事が出来たスリランカの海上や海岸で)

この4月も、飛ばすことが出来無い時が、屡々あった。

 

だから、少し待ってでも、

 

せっかくのチャンスに、

安心して撮影が出来る新機種が発売されるまで

待ってくれ、というので

こちらは、待機しているのだ。

 

次のスリランカの撮影シーズンは、

7月末頃から9月にかけてだ。

是非チャンスを逃さず海上から

シロナガスクジラを撮らえたいと願っている。

 

もし間に合えば、

(それまで国内各所で練習をし)

満を持して出かけたいと考えてもいる。

 

電話をしたいとのことだが、

最近は大体在宅している。

が、電話を携帯していない時もあるので(笑)

その場合には再度、後刻、又は翌日にでも、

電話願うのがクラシカルなサービスの会社の

『おもてなし』だと思うが〜〜〜(笑)

 

 

 

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2019年

5月

25日

酷暑日の運動会


明後日は、

来年の春中学に進学する孫娘の

小学校最後の運動会です。

 

と、連絡があったので、

今日は多分34度の酷暑日になりますお気を付けください

とTVが報じていたが

早速9時、朝1番に駆けつけた。

丁度校長が開会の挨拶を始めたところだった。

 

運動場に整列した小学生の全員の数が

エッこれで全員!?

 

と思われるほど少ないのに驚く。

成る程、少子化はますます進んでいるなと、実感。

 

それにしてもどの子も

白か赤の帽子をかぶり

白シャツに白のショートパンツ。

みな同じ格好で、どの子が孫か全く見分けがつかなくて困った。

 

6年生だから体の大きそうなグループに居るだろうと

ウロウロ探していたら、

『アツおじーちゃんが見えたヨ』『チーちゃん、オジーちゃんが見えたヨ』と

どこかのおばさんが

(何故か私を覚えていてくれ)

大きな声で呼びかけひきあわせてくれ

やっと孫娘が判った。(笑)

 

が、6年生は6番目に『短距離走』だというので

ゴールのアタリでゴールインするときの写真でも撮ってやろうと

待ち構えていたが、

孫娘がどこのグループで走るのか、

どこの居るのか、

どの子を写したらいいのか、

さっぱり判らずで困った。

 

我が孫娘がテープを切る英姿を撮りたかったのだが~~~。

 

 

多分この子だろうと撮ってはみたが

大丈夫だろうか心配だ。

(笑)

 

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2019年

5月

19日

『いってQ』


 

シロナガスクジラを是非見せてやってくれ

とセガレに頼まれ、

3月の春休みに

セガレと孫二人をスリランカへ連れて行った。

 

あいにくと肝心のシロナガスクジラには

 最後まで会えずじまいで残念だった。

 

が、丁度その折、

日本テレビの『いってQ』という番組が撮影に来ており、

しかも同じホテルに泊まってるということだった。

 

ある日、そろそろデイナーが終わろうとした時、

そのテレビ局のグループが、一段となって、どやどやと食堂に入って来た。

『アッツ金子ダッ!』

孫たちが、目ざとく見つけ興奮して大声を出した。

 

何年か前、そういえばカボサンルーカス(メキシコ)で

カジキを撮影している時、

やはり『いってQ』の撮影隊と出喰わしたことがあった。

 

その時、

水中で撮ったカジキの映像が欲しいが、

撮れなかったのでイマエダさん貸してあげてください。

とダイビングのショップのオーナーのオスカルさんが、

TV局のコーデイネイトをしていた関係で頼まれ、

私の水中で撮ったカジキの映像を

貸したことがある。

 

バブル前の、まだ景気のいい頃のことで、

その時までは、まだ、あんまり売れていなかった

(あるいは私が知らなかっただけかもしれないが)

新人の金子さん大ハシャギだったことを私はよく覚えている。

 

と、そんな話を孫たちにしたら、

えッツ!そんならサインを貰ってヨと大騒ぎ。

(笑)

 

何年も前のことだったし

当然、

私のことなど覚えていないと思ったが

孫たちが是非にと騒がしいので、話しかけたら

オスカルさんやサチコさんなど、とのことなど思い出された様子で、

気良く孫ふたりそれぞれにサインをしてくれた。

 

孫たちにとっては

シロナガスクジラには会えなかったものの、

『思いがけない思い出の旅』となったようで、

大いに喜んでいたが、

私には普段見たこともないTV番組の芸能人のサインなど~~~。

 

 

その時、取材し撮影した番組の放送が、

今日の夕方、あった。

 

越智さんもチラリと出演していたり、

面白おかしく編集されてはいたが、

もう一本前の『イモトの何やら』という

デンマークで撮影された

阿呆らしい映像と共に

(失礼)

日本のテレビ局が金に飽かせて

(海外の心ある人たちに顰蹙をかうような低俗な)

番組作りの姿勢が、

まあなんと嘆かわしいことだと、

見ていて、つくづく思え、情けなくてならなかった。

 

偉そうなことを捲したてる気は無いが、

笑いを取り視聴率を取り

(稼ぐことが出来るなら)

なんでもする

という感じの民放TV局の番組作り、

もう少しなんとかならないものだろうか。

と、そう思った。

 

 

 

 

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2019年

5月

18日

『香楽』がミシュランに!

 

ミシュランが

『愛知・岐阜・三重』の2019年度の特別版を出版した

NHKが報じた。

 

え~ッ?どうして?

何故?こともあろうに

『愛知・岐阜・三重』版を出版するのだろう?

 

とにもかくにも

『どんな内容なんだろう?』と、

早速手に入れた。

(笑)

 

 

なんと

『香楽』が八事の『八勝館』の2つ星に次いで

『4つのフォークとスプーンの極めて快適』のランクの料亭として

掲載されていたのでビックリ。

 

 

わ~お!

 

若おかみ、よく頑張ってるナ ! おめでとう !!!

 

 

 

 

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2000年から

潜り始めた

私のダイビング。

 

幾つかの夢を、

その時々に描き、

夢中になって潜ってきた。

 

有り難いことに、

その描いた夢が、

ひとつ。

また、ひとつ。

と、叶い、

おかげで、

たくさんの夢が叶った。

 

今、願う私の夢は、

 

ふたつ。

 

 

 

そのひとつは

中南米の

東太平洋側の

沖にある

 有名なココ島、

 マルペロ島、

 ガラパゴス諸島など

の絶海の孤島を

  いち度に縦断

 

あのゴージャスな

海中の饗宴を

心ゆくまで

撮影する

こと。

  

 

個々には、それぞれ

何回かずつ

実現した けれど、

(笑)

 

 

もうひとつの

私の夢の夢

 

この地球上で

最大最長の

哺乳動物である

シロナガスクジラを

『水中で撮影』

する事だった。

 

これも

2014年の夏に

叶った!

 

 

『夢は叶えるものだ』

 必ず実現する!

 

 残る次の夢は〜〜。

 

 

 日本のダイバーたちに

   まだ、ほとんど

  知られていない島で

   ダイビングする

     ことだ。

 

     

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『 私の夢 』