2013年

11月

27日

故障頻発のビデオハウジング。

海から聳えるむき出しの巨大な岩の島Rock Portida, Socorro Is.  ( Mexico )
海から聳えるむき出しの巨大な岩の島Rock Portida, Socorro Is. ( Mexico )

9月から10月にかけてのトンガの旅を終え

11月にメキシコに渡り、バハカリホルニアのカボサンルーカス

からSocorro Islandsへ、クルーズに出かけた。

 

七つの海がぶつかり交じり合う海域の、海流の影響で、

島の周りには魚たちの餌が一杯で、そのため、

その海域の、あらゆる魚たちが屯しハンマーヘッドも期待出来る、

その海中で、困ったことに、

ビデオに電源が全く入らなくなってしまった。

 

それまでの数日間は、時々、撮影中、電源が切れてしまい、

撮影ボタンがモニターで見られるようにセットし直すことが、

度々あり、その間にハンマーヘッドや、

でかいオニイトマキエイの群れを撮り逃がし、

口惜しい思いを何回もした。

 

が、11月22日にSocorroRoca Portidaで、

ハンマーヘッドを撮影中、遂にビデオの電源が切れて、

それからは、ハウジングの左手前にある、

電源のスイッチを何度押しても、

電源が入らなくなってしまった。

 

ハウジングの中でビデオ本体が動いてしまい、

外からの爪のようなものがビデオの電源に触れられなくなるような事があるのだろうか?

 

ビデオの電源がONのままであれば、

どうにか撮影が続けられるのだが、OFFになったまま、

外部からONに切り替えが出来ないので、

撮影が続けられない。

 

それに、もうひとつ困ったことに、接触が悪いのか、

モニターの電源が、海中でON, OFFの切り替えも出来なくなった。

 

 これは以前からだったが、グローブをハメていると、

ON, Offの操作が出来ないことも度々あった。

グローブを外し素手でクット押さえないと、

切り替えが出来ないのだ。

 

スイッチのあたりに何か問題がありそうだ。

 

何にしても最終日の一日前だったので、マアマアよかったが、

使用頻度が激しいのか、最近、旅の途中でこんなことが、

しばしばおこるようになって来た。

 

困ったことだ。

Sea toolの中島社長に帰国次第“談判”しなくては!

 

0 コメント

2013年

11月

25日

呻きながら、喘ぎながら〜、(笑)

@ The Boiler, Socorro Is. Mexico.

激流に向かって泳ぐイトマキエイの背中に、

小判ザメが、吸盤で、しっかりエイの身体に吸い付き、

共生しているさまはよく見かける。

 

が、可憐なクラリオンエンジェルが、

激しい流れに流されないよう離されまいとエイの背中で、

必死に泳いでいる姿を見るのは稀だ。

とても感動的!

どうやらマンタレイの身体に寄生している小さな生物を、

啄ばんでいるのだと思うが、時には尻尾の方にまで流されながら、

必死に(死力を尽くしてと思える程)力を振り絞って、

また、頭部の方に泳ぎついて寄生虫らしきものを啄ばんでいる。

しかし、写真と違って、その感動的なシーンを、

ビデオで撮り続けようとすると、なかなかの泳力がいる。

 

呻きながら、大きな喘ぎ声を発しながら撮った動画の迫力は、

チョットしたもんだった。

 

が、我ながらよく頑張ったと、その呻吟する声に、あとでビデオを見て

笑いが止まらなかったた。(笑)

 

でかいオニイトマキエイの撮影に夢中になっていたら

Cotton mouth jackの大群の行進にぶつかった。

 

これは凄い群れだ!

オニイトマキエイを撮り続けなければと思いつつも、

この群れ具合も稀有だ。これは珍しい!撮ろう!

 

と、群れに近づいたら、ナ、ナント、

可憐なクラリオンエンジェルフィッシュらしきヤツ等が、

見えつ隠れつ、2、3匹、群れに遅れじとばかりに、

必死に泳いでいるではないか!

 

いつ目的地に着くかも判らない、こんなJackの群れと共に、

何故彼等が行動しているのか?

不思議でならなかった。これはチャンス!

 

と、ばかり夢中になってCotton mouth Jackの群れに交じって、

一緒に行進しているクラリオンエンジェルフィッシュを

撮っていたら、ナ、ナんと!ソコロの海、固有の、

トリガーフィッシュが一匹。

群れに混じって往ったり来たりしている。

こんなチビが何処でどうしてこの群れに遭い、

行動をともにし始めたのだろう?

不思議だ!と思え、又しきりに追走して撮影を続けた。

 

が、気になってゲージを見たら、

な、な、ナント残圧が既に40を切ッている!

 

大急ぎで辺りを見回しガイドさんを探す。

 

どうもすぐ側で、こんなこともあろうかと

見守っておられたのか,

 

ガイドのケンゴさんが、

誰かを探す、私の、そぶりを見ていてくれたらしく。

有難いことに、白馬の王子さま?が、

白いフィンを閃めかしながら飛んで来てくれた。(笑)

 

そんなことでナントか “一難” 無事に避けることが出来た。(笑)

 

が、これは、笑い事で済むことではない!

(死につながる)愚かしい行動であった。(反省)

 

この時以外にもガイドのケンゴさんは、

実によく“暴走老人”を見ていてくれた!

 

私は、それまで、彼はもっとメキシカンな方だ(笑)とばっかり

思っていた。

 

が、見直した。

我々ダイバーの動きを、ヨク把握していてくれ

非常に有難い存在のガイドさんだった。

 

感謝に耐えない。

 

 

 

0 コメント

2013年

11月

22日

元気なおふたりさん。

Cabo San Lucas,Mexico. East Pacific Ocean Day 06.

今日はCabo San LucasからSocorroに行くクルーズ船に

夕方、乗船する日だ。

 

私は昨日までのダイビングで結構疲れてしまったので大事をとって、

今日はダイビングを休ませてもらった。

 

毎晩今だにタイムラググで寝つけず、朝一番に食堂に駆けつけ、

腹一杯朝飯を喰って、ひと休みと思いベッドで寝転んだら、

睡魔に襲われ11時までグッスリと寝込んでしまった。

 

朝飯のときはあいにくのどんよりとしていた天気も、

いつもの、燦々と陽の降り注ぐカボの天気になっていた。

 

ベランダからマリナを見たら、ナント、

ロスから来たWendyさんやToshiさんと一緒に、

ヒロコさんもケイコさんもボートの中に居るではないか!

 

たしか、朝一番に、一本、潜るとは云っていたが、

もう一本潜る気になったとみえる。

 

元気なおふたりさんだ!

 

 

0 コメント

2013年

11月

20日

アルゼンテイン料理“パタゴニア”

毎日、激写に次ぐ激写に励んだ、ケイコさん、ヒロコさんの、

お二人の女性が “今夜はどうしても牛肉が食べたい!”

ということで昨年行ったことのあるブラジル料理屋へ

行くことになったが、

記憶にある場所が定かではない。

 

オスカルさんに相談したら、

いや牛肉なら、今は、アルゼンチン料理“パタゴニア”がベスト!

だそうだ。

 

“お味の”ベストはいいけれど、お値段もベストで、

Expensieve”なのはチョットと、

女性軍押さえるところはキチンと押さえ頼もしい(笑)

 

タタミを2畳分くらい縦に繋いだくらいの “ひと部屋” 全部が、

肉を焼くスペースの豪快な店だった。

ちょうどオスカルさんのオカアサンがカボに来られていたので、

サクラちゃんと一緒に加わり楽しい晩餐となった。

 

お味も、雰囲気も、お値段も、“お肉のボリューム”はもちろん、

デザートの“テラミス”も、コッテリ複雑な甘さがあって、

女性軍が、これなら他店と比べたって “ベスト” と太鼓判を押す、

程のナイスなデイナーであった。

 

肉のボリューム?

 

丁度、その時のゲストからのオーダで焼いていた500グラム!

の、“塊” ふた皿を、お願いして写させて頂いたが、

共に、タマゲルようなデカさ!(笑)

 

難なく召し上がる“奥さま”に“乾杯ア〜〜〜イ!”(笑)

0 コメント

2013年

11月

20日

極楽を浮遊している。

Lannds Endのダイビングで、

他ではチョット味わえない強みは、なんと云っても、

昼すこし前の11時頃から2時チョット過ぎまでに、

“たっぷりと2本も”潜れる。ことではないだろうか。

 

港からボートで、5分もすれば到着し、

しかも、なかなかほかでは出逢えないような “大もの“ にも出逢える。

 

浅場からホンノ少し沖に潜って行くと、

いきなり、とてつもないどん底のような深場があり、

ボートの上から眺めても、クッキリと海の色が濃くなっていて、

そのことが判る。

 

ホテルのベランダからマリーナが一望出来るロケーションも抜群だ。

 

シャワーを浴びたあと、タオルを腰に巻いただけで、

部屋のテラスで、冷たいビールを飲りながら、

その日の心地よい疲れを癒すことが出来る。

 

出船入り船で賑わうマリーナや、

水なもに残る、船が進む時につくる波を、目で追ったり、

船の上を飛び交う海鳥たちや、

時たま、思いいっきり大きなビートの効いたデイスコサウンドを、

ガンガン響かせながら、すずなりの客を乗せた遊覧船が、

周遊を終えて戻って来、着岸するのを見るでもなく見ていると、

もう殆ど騒音の無い元の静かなマリーナにかえり、いつのまにか、

眠気と共に高揚していた気分が、一気にリラックスモードにはいり、

疲れを忘れる。

 

今日の一本目に見たパシフィック何とかレイという

小型のマンタのような群れたちや、

奇妙に人懐っこく人見知りしないというより、

気侭に戯れるアシカたちや、

そして2本目のウシワカトビエイたちの思いがけない大群が、

押寄せたときの興奮が蘇る。

 

2本目のパシフィコかドスエクスを飲る頃には、

まるで、夢を見ていたのか、うつつなのか、

判然としないように脳裏に蘇る。

まさに極楽を浮遊しているかのような至福のひとときが訪れる。

 

0 コメント

2013年

11月

20日

すっかり冷えきったテンション。

暑いけれどサラ〜〜ッとして素晴らしく快適なサンホセデルカボの

飛行場に降り立ち、最初の印象は、

“寒い日本”から脱出し、遥々と、長い旅路を乗継いで来てよかった!

もうそれだけで浮き浮きするハイテンション!(笑)

 

が、ターミナルを出た。

と、タクシーが、ずら〜りと並んではいるが

多勢を乗せる大型の箱タイプのデカイ車ばかり。

 

荷物は多いけれどひとりだからセダンを頼むと言ったら、

“無い”と返事が返って来た。

幾らと聞いたらUSD85−!

去年は確か$60−だったのに!

あいにく$20=紙幣しか手元に無かったので、

4枚だして、$80−で、

勘弁してヨ、と頼んだが首を横に振るばかり。

 

高かったテンション、すっかり冷えきってしまった(笑)

0 コメント

2013年

11月

19日

ホントウに物騒だ。

今日のメキシコまで飛ぶフライトの時間は、10時50分だったが、

昨日の到着時のイミグレーションの混雑ぶりを考え、ホテルのシャトルバスを少し早めに8時で頼んだ。10分ばかりで到着したがUnitedPremiereクラスだけ専用のターミナル6があり、なんと並ぶどころか係員が親切に手を貸してくれアットいう間にチェックインが済んでしまって有難かった。サービスぶりの違いに驚くよりエラい差別じやないかとびっくりした。タップリ2時間の余裕の時間があるのでブログでも書いておこうとネットをラウンジで繋いだ。

ら、“他のユーザーがあなたのパスワードを使ってあなたの Google アカウントにログインしようとしました。”と表示されたので驚いた。

 

以前Face Bookで、私宛にトンデモナイ投稿が有ったことがある。

 

一緒に旅をした事のある友人に話したら、

イマエダさんは無防備すぎる。

旅をする時は、もっと気をつけなくては。

 

と、忠告されたことがある。が、今回指摘された時間帯は、

ヒルトンのエグゼクテイブラウンジで、

ビールを飲みながら鶏の足を齧りながらパソコンを開いていた時間だ。

 

無防備だったと云われれば無防備であったが、

あんな僅かな時間に〜〜〜と驚く。というより恐ろしいことだ。

 

ホントウに物騒だ。気をつけなくては。

0 コメント

2013年

11月

18日

遠慮なくエンジョイさせて貰おう。

先程ロスのヒルトンにチェックインし夕飯を済ませたところで、

今は、11月17日午後9時45分だ。

が、私が日本で過ごした11月17日午後9時45分は、

名古屋から羽田に向かってJALで飛んでいる途中で、

まもなく羽田空港に到着する時間だ。

 

日付変更線を飛び越えると、全く同じ時間を、日本とアメリカで、

同時に過ごすことになり、この理屈は判っていても、

何んだか混乱して、時差ぼけの頭が、余計可笑しくなりそうだ。(笑)

 

今回は、いつもは持ってくるのを忘れてしまうメンバーズカードを提示してチェックインしたせいか、

最上階のタワーのゆったりしたキングベッドの部屋に、

入れてくれたうえ、ラウンジのEveninng Receptionで、

無料で“夕めし”も喰わせてもらえた上に、

いつもケチなヒルトンにしては珍しくhhonorsnov2という、

パスワードまで呉れ、部屋で使い放題どうぞ、

とインターネットまで無料にしてくれた。

もちろん明日の朝食も、ラウンジで無料でどうぞ!だとさ。

 

部屋も広々としたロスアンジェルスのエアポートヴューで

申し分なくゆったりとできる。

 

どういう風の吹き回しか知らないが、

遠慮なく有難くエンジョイさせて貰うことにした。(笑)

 

 

ブログをアップして判ったのだが、

パソコンは時差を設定変更しないと、日本時間のママの日時を表示し、

ここロサンゼルスでは11月17日なのに、

パソコンは、正直に、既に11月18日になってしまっている。(笑)

 

時計は針を戻せば簡単に戻るが、

パソコンの時間は何処をどうやって変更すればいいのだろう?

 

また頭が痛くなる(笑)

0 コメント

2013年

11月

17日

送られてきた友人の写真。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おッつ!ホロビッツがカーネギーホールで演奏している!

か、のような写真を、旧い友人が送ってきた。(笑)

 

この頃、歳を取ってきた所為で、

褒める適当な言葉が、なかなか見つからない。

 

適当なボキャブラリーが出てこない!

 

この彼、いつのまにか、いぶし銀のような味わい深い、

風格がにじみ出てきた。

いや、大変に素晴らしい写真だ!

 

我々仲間うちでは、チョット真似の出来ない芸当だ。

素晴らしい!

 

 

 この友人から写真を貰う度に、

萎える気持ちを奮い立たせられ、

オイラも頑張らなくては(笑)と、

自らを叱咤激励している。

 

 ヨワイ◯◯にして、いまさら、

新しいことにチャレンジするのは大変な苦痛だったが、(笑)

新しいホームページを、やっとこさ、完成に漕ぎ着けた。

 

ホッとしたところで今夜メキシコに出発する。

 

またエキサイテイングなよい映像を撮り、

オイラも頑張ってるゾ、と、

彼に送りつけてやろう。(笑)

 

   

0 コメント

2013年

11月

14日

今日も駆け込み寺へ。

暫くの間DVDの書きあげをしていなかったので、

スッカリ手順を忘れてしまった。

 

昨日夜遅くまでマニュアルと首っ引きでアレコレ試みるも、

どうしても出来ない。

出発はもう明々後日だ。グズグズしてはおれない。

 

One to oneをチェックしたら、

1時間のパーソナルのセッションは一週間先の25日(月)以降!

 

17日の出発に間に合わない!

困った!

 

念のために30分をチェック。

1セッション1時半からだけの30分が受講可。

シメタッ!

 

が、30分では解決しそうにない!

Open training を探す。うまい具合に2時からの90分がOKだ。

 

有難い!30分+90分。合わせて2時間。

これだけあれば何とかなる。と予約し、

今日も「駆け込み寺」に駆け込んだ(笑)

 

が、ベストトレーナーの”圭さん”の後、

これまた”圭さん”に負けず劣らずの”木村トレーナー”

”重症”の悩みはすっかり解消したものの、

中身の濃すぎるミッチリの講習だっただけに、

4時少し前まで粘ったせいもあり、すっかり疲れきってしまった。

 

もう家に帰りパソコンに向かう気もすっかり消え失せ

”エール”でカットを済ませた後、

久しぶりに”錦”に繰り出した。(笑)

 

 

0 コメント

2013年

11月

13日

私の駆け込み寺はApple Nagoya栄店(笑)

Macの、特に編集に使うFinal Cut のことで、

どうにも手に負えない問題に直面した時の,

私の”駆け込み寺”は松坂屋の正面にあるApple Nagoya 栄店だ。

 

Personalのセッションの予約を1時間。

じっくり教わった、そのあとで、Open trainingを90分取れると、

大抵の”頭の痛い難問題”も、いつも、ほぼ、殆ど解決するので、

大変有りがたいのだが、

この予約を自分の都合のいい時間に合わせて取るのが、

なかなかの至難の技なのが難点だ。

 

この週末から出かけるCaboの、DeepBlueの店頭で、

販促用に流すからと頼まれた、昨年撮ったカジキの映像のDVDを、

作成するのにレンダリングしたあとの映像が、

「オフラインになっています〜〜〜云々」と表示され、

出発間際の、今頃になって頭を抱えてしまった。

 

慌てて、一週間程前に、予約の申込をと思いOne to Oneの頁を開いたが、

一番早くて、19日(火)とか20日(水)で、

出発の17日(日)前の予約がどうしても取れなかった。

 

パーソナルなトレーニングではないが数人で一緒に受ける、

そのかわり90分間判らないことが有ったら教えてもらえる、

「オープントレーニング」というのを、ナントか、やむなく取り、

今日、出かけて教わった。

 

講師のスタッフの中でもFinal Cutに詳しいベテランの方は少ないのだが、

有難いことに、今日は、中でもベストな「圭」さんが担当してくださり、

他のゲストも居たのだが「モヤモヤ」をひとつずつ、

絡まった糸をほぐすように、丁寧に、教えて貰えた。

 

ああソウだったのか!

そうかコウすればよかったのか!

 

と、目から鱗が落ちるようなセッションの、有難い90分だった。

 

実に有難い、私の「駆け込み寺」だ。

 

0 コメント

2013年

11月

12日

昨日投稿した筈のブログの行方は?

昨日11月12日付けでアップしたブログが何処えいってしまったのか?

先程まで表示されていたのにいくら探しても見つからない。

消えてしまった!(笑)

 

何故? 

どうしたらよいのか?

 

このブログが12日の2番目のブログとしてアップされ表示されればよいが〜〜〜。

 

iWebで作成していたときのように、前日、前々日などは、表示されないのだろうか?

 

それと、もうひとつ、文字のサイズを大きくする事は、出来ない筈は無い。

と思うが、残念ながら、その仕方が判らない!

 

どうしたものか?

0 コメント

2013年

11月

12日

ブログのアップの仕方がどうしても判らない!

マニュアルと首っ引きでアレコレ試みるも

ブログがどうもうまくアップ出来ない。

今までは、意外に、思う以上に、うまく、すらすらと、

文字通り簡単に思うように作れてきたのに〜〜〜。

 

行きづまってしまった!

 

もうソコロに出発の準備を始めなくてはならない!

 

オスカルさんと約束したDeep Blueの販促用のDVDも

作らなくてはならぬのに〜〜〜。

0 コメント

2013年

11月

04日

装いも新たに、再出発だ!

@ San Jose Del Cabo Airport
@ San Jose Del Cabo Airport

どうかされましたか? イマエダさん!

ブログの更新、最近、さっぱりじゃないですか?

 

と、最近よく言われる。

実は、こんな事情があったのです。(笑)

 

 * 

 

どうやら、今から考えると、この夏のお盆の時、

「迎え火」も「送り火」も、そのうえ「桃願寺」さんも失礼して、

Around the South Pacific Oceanの旅」へ、

遮二無二、出かけてしまった。

 

キット、その、「祟り」だったのだろう。

 

出発はしたものの、チャンデイダサで、

念願の「マンボウ」にも遭遇出来なかったばかりか、

途中ビデオのハウジングが壊れてしまい

撮影が続けられなくなってしまった。

リゾートでの滞在は、快適そのものであったが、

出だしから、散々な旅であった。

 

鄙びた漁村のチャンデイダサに居ては、なんとも解決のめどもたたず、

一旦、旅を切り上げざるを得なくなって、

やむなく9月の始め日本に帰り、2週間ばかりの滞在後、

あらためてNe Zealandを経由してTonga に向かい旅をつづけたのであった。

 

信じられないような数の巨大な鯨たちが、

目の前に、ズッコ〜ン、ズッコ〜ンと突然現われ、

恐怖しながらも撮影が続けられたのはよかったが、

しかし、もうこれ以上、鯨に近かづいて、

映像を撮ることは、身の危険で、無理だ。

と観念してシドニー沖や、メルボルンの南方など、

南オーストラリアでの鯨の撮影を続ける旅は、

思いきって断念することにした。

 

もちろん11月7日まで旅を続ける予定で、

既に航空券もホテルの予約も済ませてあり、

キャンセルしても殆どリファンドされず、

大変な痛手ではあったが、身の安全を考え旅の続行は、

すっぱりと諦め3週間も早めに帰国することにした。

 

思わぬ帰国に家内たちもビックしていた。(笑)

 

この17日から「旅のPart 3」の

カボサンルーカスから出かけるソコロのクルーズに、

出かける準備もしなくてはならぬのに、

「祟り」はもうひとつあって、なが年続けて来た

Home Pageのブログがどう言う訳か旅に出た

8月の半ば頃から更新出来なくなってしまったのだ。

 

帰国後AppleNagoyaに出かけ

田中サンや木村さんに相談し、いろいろと確認したが、

自動にバックアップが出来る設定はしてあったものの、

映像の編集に多くの外付けハードデスクが必要で、

日々の編集に7〜8個も接続する煩雑さに負けて怠り、

完全にバックアップされたデータが残されていないので、

復活させることは出来ない。

この結論はどうにも仕方なく、新しく立ち上げる以外に

方法がないことが判った。

ものの、なが年の蓄積を放棄せざるを得ない現実を諦めきれず、

悶々と無駄な日々を過ごしてしまった。

 

とは言うものの手探りはして見当はつけていたが、

新しく取り組む困難さが先きに来て、

手を付ける気がしなかったのだ。

 

やっと気を取り直して、取り敢えず、次の旅に出かけたあと、

せめてブログだけでもアップ出来るようにと、

ここのところ必死で頑張り、どうにかの体裁は整った。

 

これから少しずつ、また築き上げて行く気に。

やっとなったところだ。

 

さあ、装いも新たに、新規一転、再出発だ!(笑)

 
0 コメント

 

2000年から

潜り始めた

私のダイビング。

 

幾つかの夢を、

その時々に描き、

夢中になって潜ってきた。

 

有り難いことに、

その描いた夢が、

ひとつ。

また、ひとつ。

と、叶い、

おかげで、

たくさんの夢が叶った。

 

今、願う私の夢は、

 

ふたつ。

 

 

 

そのひとつは

中南米の

東太平洋側の

沖にある

 有名なココ島、

 マルペロ島、

 ガラパゴス諸島など

の絶海の孤島を

  いち度に縦断

 

あのゴージャスな

海中の饗宴を

心ゆくまで

撮影する

こと。

  

 

個々には、それぞれ

何回かずつ

実現した けれど、

(笑)

 

 

もうひとつの

私の夢の夢

 

この地球上で

最大最長の

哺乳動物である

シロナガスクジラを

『水中で撮影』

する事だった。

 

これも

2014年の夏に

叶った!

 

 

『夢は叶えるものだ』

 必ず実現する!

 

 残る次の夢は〜〜。

 

 

 日本のダイバーたちに

   まだ、ほとんど

  知られていない島で

   ダイビングする

     ことだ。

 

     

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『 私の夢 』