2013年

12月

30日

パラオ帰国便の”変更”の変更。

今年の3月のパラオのマンタ
今年の3月のパラオのマンタ

5月2日の帰国便を、突然、デルタが、

フライトをキャンセルしてしまったとかで、

その、あおりを喰らって、サトさんが、

帰国を4月30日に変更する、と連絡があった。

 

え、えッ!

それならば、私が一人だけ残るのもチョット、と思って、

私も変更しようとアシアナに問い合わせをしてみた。

 

ら、アシアナは、(月)又は(金)の週2便しか飛んでいないそうだ。

 

金曜日の前の便は月曜日。

 やむなく、4月28日(月)に変更して貰った。

 

が、あとで、落ち着いてカレンダーを見直したら、

4月は、29日が、新月で、5月2日までが大潮だ。

 

大潮ならば5月2日まで、海の中は賑やかだ!

 

サトさんも云われたように、

4月28日に帰国するためには、

せっかくの4月27日の “ぐるぐるマンタ” までも

キャンセルするッ?ッてことは〜〜〜?

今回のパラオ行きの一大目標をキャンセルしてしまう事になる!

それは〜〜〜、無い!無い!(笑)

 

突然電話を貰って、慌てて変更してしまったが、

どうやら、新月の大潮を堪能したうえで、

5月2日に予定どうりゆっくり帰国したほうが賢こそうだ。

 

と、再度アシアナに交渉したら、

年末、ギリギリの今日、座席の確保ができましたと、

OKの連絡が入った。

 

そんな事で、私は、予定どうり、再度、5月2日まで、

パラオに滞在することにした。

 

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2013年

12月

27日

新しいカメラが決まりかけたが。

Photo by Keiko, @ Socorro, Mexico
Photo by Keiko, @ Socorro, Mexico

 

もう来週からBaliに行かれるというSingaporeのKeiko さんから、

 早々と早速アドバイスを送って頂いた。

* * * * *

お尋ねの写真についてですが。

今回は、すべて通常でシャッタスピードTVモードで、

シャッター250、Fは勝手にします。

色はISOを変えてます。(すべてのデータみたら、シャッター250、F2、

ISOは100~200でした)

クラリオンの子供は、近くに寄りにくいので、250、

とすこし大きく映るようにズームしてます。

早い動きのものは、320ぐらいまでシャッタースピードをあげてます。

シャッタースピード、露出ともに

常に変更できます。

今回のような、ワイドの場所は、TVモード、シャッター250で固定、

ときどき320に変更、

暗い時はISOを200~800ぐらいまで変更する。

 

以前オリンパスを使っていましたが、色が嫌いでCanonにしました。

本当なら洋子さんのもっているG15がいいですが、少し大きめなのでS100

(今はS120ぐらいになってます)

でハウジングをFIXにしました。でもこれかなり重いです。

Canonのハウジングは水没しやすいです。

カメラは、フラッシュがあれば色は出ると思います。

 

ただ魚は、近くに行くと逃げるので、

いかに待っていられるかではないでしょうか。

 

*****

 

以上が彼女からのアドバイスなのだが、困ったことに、

 

ただ魚は、近くに行くと逃げるので、

いかに待っていられるかではないでしょうか。

 

は、よく判ったし、私にとっては、痛烈なアドバイスではあるが、

常々 ”キモに命じている” のだが(笑)

 

ほかのことについては、内容の半分も、

私には理解が出来ないことばかりだ。

 

*****

 

今回micでアレンジして貰ったカメラは以下の通りだ。

 

オリンパスXZ-2、PT-054セット 61560円
8GBメモリーカード おまけ
イノンZ-240ストロボ 53620円
Zジョイント 1496円
光ケーブル 5859円
光ゴムブッシュ 168円

合計122.703円

端数サービス -703円

総合計 122.000円

 

身から出た錆とはいえ、またまた大枚叩かねばならぬ。(涙)

 

が、彼女のような、シャープな写真を撮るには、

少なくとも、私は、これからどうしたらいいか!

 

是非、また、面倒でもカネコさんに ”通訳” を頼まなくてはならん。(笑)

 

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2013年

12月

26日

Keikoさんに教えて戴こう。

Photo by Keiko, @ Socorro Is.
Photo by Keiko, @ Socorro Is.

 

ランズエンドで潜った最後の日にカメラを水没させてしまった。

 

がっくりしていたが、やっと買い直す気になり、

micの親しいガイドさんに、ケイコさんから戴いた写真を見せて、

こんな風に、シャープな写真を、是非、撮りたいけれど、

オリンパスのコンデジでは無理ではないか?

どうせ新しく買うのなら、例えば、

ミラーレスくらいのもう少し上位の機種でないと私には無理ではないか?

と尋ねてみた。

 

(普通は、ドンドン“お高い”機種を売り込むヤツが、珍しいことに〜〜〜笑)

 

イマエダさんはビデオを撮りながらのカメラだから、

上位のデカい(お高い)機種でなくても、

コンデジで、シャターを変えれば撮れる

(ように頑張れば撮れるようになる可能性もあるから、笑)

 

コンデジに良いストロボをつけたくらいのものでよいのでは、

と云われた。

 

そう云えばケイコさんもシャッターを150くらいに変えて、

撮って居られるとか伺ったように思うが、

 

      「この子たち」を撮った時は、シャッターを幾つくらいで、

撮影されたのだろう?

      他に、何を(何処を例えば、絞りを)変えられたのだろうか?

私でも出来ることでかな?

      被写体毎にシャッタースピードを変えられるのだろうか?

モシそうだとすると、思いがけなく突然ナニかが現われた時、

とっさに、ドウされるのだろう?

 

ケイコさんにメールして是非教えて戴いたうえで、

新しいカメラを決めることにしよう。

 

 

 

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2013年

12月

24日

思いきってご披露!

@ The Canyon, Socorro Is. Mexico on Nov.24th 2013

 

ハンマーヘッドが出るというので、ここの一本目は、

勢い込んでガンガンに泳ぎ、息急ききって、それでも何とかヘベレケで、

最後尾にヤットへばりつくようにして泳ぎきった(笑)。

 

だから、2本目、3本目は、もはや疲労困憊!!!

 

正直パスしたかったが、此処まで来てヤツ等の顔も見ずでは、

“暴走老人”の名が廃る!(笑)

 

幾らなんでも口惜しい!(笑)

 

が、頑張っては見たものの、いざ、姿を見たときは、もう気息奄々で、

幾らモガイテも近寄れない!

 

撮った映像も、濁りが有ったせいもあるが、

悔し紛れの言い訳。笑

ホンノ「証拠写真」の域を出ず実に無念だ!

 

が、今夜はX’mas Eveだ、思いきってご披露することにした。(笑)

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2013年

12月

20日

メキシコの夜会に招かれた!

               そして、ミシュランの星に輝く西麻布のシェフに遭遇。

              @ San Jose del Cabo, Mexico. on 1st Dec. 2013

Nick-sanの日本人オーナーシェフと共に懐石に使う繊細な材料を聞き出し神妙にメモするオスカルさん。
Nick-sanの日本人オーナーシェフと共に懐石に使う繊細な材料を聞き出し神妙にメモするオスカルさん。

バファカリフォルニアの先端、

Cabo San LucasからSan jose Del Caboにかけての

ホテルゾーンにある、有名なレストランの支援で、

ロスカボスのゴルフ場で開催されたチャリテイの晩餐会に、

日の出の勢いで、今、ご発展の、Caboの、

日本食レストラン「Nick-san」のオーナーの縁で、

ミシュランの星を獲得されている日本のレストランの

オーナーシェフのオカモトマコト氏が、

特別講師としてチャリテイに招聘されメキシコのセレブたちに、

繊細な“ニッポンの懐石料理”をご披露されることになった。

 

 

“ニッポンの懐石料理”をスペイン語で紹介するにあたり、

食通として地元ではつとに有名なオスカルさんに

通訳としての白羽の矢がたち、そんなご縁で、ご家族と共に、

私までもオスカルさんが招待して下さり、ご相伴に預かり、

美味しいご馳走や、格別なお酒などを奥様やお嬢さんと共に、

心ゆくまで楽しむ又とない“オイシイ機会”を得た。

 

 

メキシコの贅沢な食べ物や、イタリア料理や、日本食にも精通し、

もちろん日本語に堪能なオスカルさんは、

繊細な懐石の微妙なニュアンスを、シエフの岡本さんから熱心に聞き出しメモされ、スペイン語と英語と日本語を駆使し、

見事に通訳としてお役目を果たされていた。

 

日本から和食の素晴らしさを伝えようと、遥々海を越えてこられ、

メキシコのオーナーシェフに、一歩も引かず、

丁々発止とやり合うオカモトシェフの頼もしい姿を、

私は、記念になるようにあとで差し上げようと、

写真をたくさん撮らして貰った。

 

会場のゴルフ場に、有名レストランのブースがずらりとならび、

もちろんオスカルさんのご贔屓で、私もカボに来る度に、

ご馳走になっているDOCも、名店のひとつとして、

出展されておられた。

 

オーナーのペドロさんやエマニュエルさんが、

名前まで覚えていて下さって、にこやかに

“イマエダさん、いらっしゃい!”

と、迎えて下さり、嬉しかったので、

思い掛けない所で、ご一緒に、記念写真まで撮らせて頂いた。

 

ご馳走は、いかにもメキシカンな野趣溢れた羊の丸焼きやら、

葱を巻いた鴨の薫製とか、牛フィレ肉のポワレ、

平目(と思いたい白身のサカナ)にホタテ貝のムースを乗せた

贅沢なひと皿とか、もう、選り取りみどりに美味しいご馳走と、

うまい酒を、腹一杯、満喫出来た。

 

京都金閣寺の写真をバックにした「和食のNick-san」は、

ひときわの人気で、行列が絶えず、絶大な人気ぶり。

メキシコ生活の長い奥様とお嬢さんは“どうしてもお鮨!”

と、長い行列をものともせず何度も並ばれておられた。(笑)

 

最後には華麗な舞台で、マリアッチの演奏やら歌なども披露され、

メキシカーナの素晴らしい夜会を堪能する又とない機会を、

遠い南の国で経験出来大変嬉しかった。

 

オスカルさんどうも有りがとうございました。

ご馳走さまでした。

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2013年

12月

10日

一風堂のラーメン頼んだら。

@ Los Angels Airport Hilton
@ Los Angels Airport Hilton

Socorro でクルーズしたあとCaboからの帰り、

Los Angelsから羽田のANA機内でのこと。

 

寝転んで配られたメニューを読んでいたら、

 

博多発のラーメン店「一風堂」の空の上のトンコツ「そらめん」

 

というのが載っていた。

 

ラーメン店として初めて2008年から「ミシュランNY版」

「ザガットNY版」に、常に掲載され、2010年の『Yelp!』の、

全米人気レストランで第一位などの高評価を受け

「ラーメンを世界共通語に」を合い言葉に、世界展開を加速中

 

と紹介し、さらに、

 

「濃厚なスープと極細麵、それらを繋ぐ、” 香油の調和 ” を、

 お楽しみ下さい」

 

とあるのを読んで 喰いしん坊の私は、一も二もなく、

 

”一風堂のラーメン” 下さあ〜い!

と、寝たまンま頼んでしまった!

 

座り直して注文をすればよかったのだが、横着して、行儀悪く、

寝たまま頼んでしまったので、罰があたり、

Socorroでの過労で、その時までは、左足が少し突っ張る程度だったが、

無理な姿勢っだったのだろう、急に、右足が突っ張りだし、

その痛さと云ったらなかった!

 

痛みを堪えた苦悶の表情で、ラーメンなんかを注文したので、

アテンダントが吃驚仰天していた。(笑)

 

その時から両足が “年齢相応に” 痛みだし、

それからあと帰国の途次は、ホントウに大変だった(笑)

 

羽田でおりた時、恥も外聞も無く “アノ車” を頼もうかと、

思ったくらいだ(笑)————この秘密、厳守!

 

帰国してからは、孫たちに連れ出されない限り、

おとなしくしているので、

さほど痛まなくなッたので、ホットひと安心している。

 

 

が、明日、カイロプラクテイックの先生の予約をとり、

“ 今後も老齢に鞭打てるよう ” に診察を受けに行くつもりだ。

 

それにしても、あの時のラーメンの旨かったこと!

 

普段、らーめん屋には、あまり行ったことがないので、

中部空港から乗ったタクシー運転手に、

「”一風堂のラーメン”って知ってるかい?」

と、聞いたら、名古屋の繁華街にも、

最近開店しましたヨ。本町通りを南に入った所。

と言っていたので、

一度、是非食べに行ってみよう!(笑)

 

 

 

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2013年

12月

05日

健吾さん、有り難う。

こんどのValentinaの旅では、

ことのほか健吾さんに何もかもすっかりお世話になった。

ホントウに有り難かった。

 

メキシカンの食事は、それなりに旨く、

毎食、腹一杯食べていた。(笑)が、

一昨日名古屋の家に戻ってからは、

家内が見かねて「もうオヤメナサイ」と叱るくらい、

何にでも醤油をタップリ(ぶっッ)かけて「和食」し(笑)

元気を取り戻しているところだ。

 

が、私の帰国を、首を長くして待っていた孫どもが、

丁度、土曜、日曜で、学校が休みをいいことに、

連日押しかけて来て、トイザラスに付き合わされた。

 

丁度、今、帰ってきたばかりだが、

もうヘトヘトだ!

3本潜った後より疲れてしまった。(笑))

 

Socorroは、出だしにあったイロイロは、ともかく、(笑)

Valentinaに乗船、出航してからは、毎日楽しい日々が続き、

ここちよいキャビンで、食事も旨く、

何よりもスタッフが、皆フレンドリーで快適だったのがヨカッタ。

 

エキサイテイングなソコロ特有の海の中は、

潜りながら世界の海を巡って来た私にとっても、

チョット他の海では味わえないような、

ゴージャスそのものの海で、

大満足だった。

 

ガイドの健吾さんには、馴れないシニアの扱いに、

かなり梃子摺られたことと思うのだが、(笑)

私は、残圧殆ど0の時も、(笑)

甲斐甲斐しくヘルプもして貰え、

そばに健吾さんがいてくれると思うだけで心から安心で、

心配もせず有難く大船に乗った気持ちで居た。

 

オイラにしちゃ、ソレどころじゃなかったゾ!

 

と、ガイドさんにしてみれば大変だったと思うが、

頼もしい立派なガイドぶりで、おかげで、

老いを忘れて(笑)楽しくファンダイブを堪能出来た。

 

また誘われたら行ってもいいし、

健吾さんがガイドされる時なら、また誰か誘って行きたい。

今、そんな気持ちだ。

昨年11月とドスサントスの旅が終わったあとの提案で、

今回のSocorroの旅が実現したのだが、

参加して実際に行ってみると、想像以上に、海の中のダイナミックさ、

さかなたちの饗宴のゴージャスさに驚き楽しめた。

オスカルさんのえり抜きのゲストばかりで和気あいあい楽しいクルーズだった。

ケイコさんのインターナショナルの社交にも敬服し、

ヒロコさんの明るい洒脱な会話に励まされた愉快な旅でもあった。

 

オスカルさんにも、そして奥さまのサチコさんには、

ことのほか、今年もお世話になり有難かった。

 

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2013年

12月

02日

やっと決まったパラオの予定。

写真はWyndhamのベランダから眺めたカボのマリーナ。
写真はWyndhamのベランダから眺めたカボのマリーナ。

 パラオに行こうと決めていつも困るのは宿を何処にするかだ。

 

なんだかだと迷った末にパレイシアに決めてしまうのだが、

今年の3月は、一ヶ月以上の滞在だったので、

大変な失費となった。

 

マネジャーが気を遣ってくれて、501号室のスイートルームに居れてくれる。

まあ、パラオ一の高台にあるホテルのベランダからの眺めは快適そのもの。

これ以上の贅沢はないのだが、勉強はしてくれても、

一ヶ月の余ともなるとやっぱり〜〜〜〜(笑)

ダイバーの独り住まいとしては少しばかり贅沢だ。

 

ベランダから眺めるとPPRのある島の高台に、

白いビルが見える。

調べてみたらミュンズというコンドミニアムだった。

 

今年の3月も、其処にしようと、

殆ど決めかけたのだが結局パレイシアにしてしまった。

 

が、来年の3月からは、5月までのロングステイだけに、

ず〜っとホテル住まいという訳にも行かず、

交渉していたが、途中、予約が入っているとかで、

調整させてくれと、ペンデイングになっていた。

 

その、ミュンズのコンドミニアムの予約がやっと、

確定することが出来た。

 

3月21日の早朝4時にパラオ到着 (OZ609)

5月2日午前5時にコロール発 (OZ610)

インチョン経由の名古屋行きで、

asiananの航空券の確保もうまい具合に出来た。

 

ダイビングの予定は、基本的に総てBMで、ご厄介になるつもりだ。

 

マンタたちの撮影に行くことや、

その他のところへのチャーターについては、

基本的に、サトさんに依頼したスケジュールのママでいいだろう。

 

ダイビングの予約も、もっと早くBMに、申込をしたかったのだが、

宿泊と航空券の確保が出来なかった。

 

新月、満月の間の、普通のダイビングについても、

天候やら体調やらで多少のお休みは頂くが、

総て、BMで、ファンダイブをするつもりだ。

 

今は、まだ、メキシコのカボサンルーカスに滞在中で、

何かと不自由だが、

WEBのおかげで、

コンドミニアムも、

アシアナの航空券も、

BMの予約も、

総て部屋の中で済ますことが出来た。

 

全く有難い時代になったものだ。

 

 

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2000年から

潜り始めた

私のダイビング。

 

幾つかの夢を、

その時々に描き、

夢中になって潜ってきた。

 

有り難いことに、

その描いた夢が、

ひとつ。

また、ひとつ。

と、叶い、

おかげで、

たくさんの夢が叶った。

 

今、願う私の夢は、

 

ふたつ。

 

 

 

そのひとつは

中南米の

東太平洋側の

沖にある

 有名なココ島、

 マルペロ島、

 ガラパゴス諸島など

の絶海の孤島を

  いち度に縦断

 

あのゴージャスな

海中の饗宴を

心ゆくまで

撮影する

こと。

  

 

個々には、それぞれ

何回かずつ

実現した けれど、

(笑)

 

 

もうひとつの

私の夢の夢

 

この地球上で

最大最長の

哺乳動物である

シロナガスクジラを

『水中で撮影』

する事だった。

 

これも

2014年の夏に

叶った!

 

 

『夢は叶えるものだ』

 必ず実現する!

 

 残る次の夢は〜〜。

 

 

 日本のダイバーたちに

   まだ、ほとんど

  知られていない島で

   ダイビングする

     ことだ。

 

     

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『 私の夢 』