2014年

10月

29日

長い長い旅の終わり。

前泊した板橋のホテルの窓から。
前泊した板橋のホテルの窓から。

San Cristbal (Galapagos) でクルーズの皆さんと最後の写真を撮り、

   Quitoの空港で、お別れしたあと、
( 船上の料理は毎食ご馳走で、満足はしていたが、もう、我慢出来ず )
Quitoに来たときは必ず立ち寄る、街一番のHunan style の、
チャイニーズレストランHappy Panda に飛び込み、食べきれないのは承知で、
海の幸、満載の旨いスープMariscos、ニラもやし炒め、メインに甘辛く炒めたHunan styleのビーフステーキなどをたらふく食べたあと、
フォルクローレのライブが、生憎の日曜日で、休みだったので、
仕方なくホテルに戻り爆睡。 
 
そのあと El Salvadorの首都   San Salbador と、 Panama cityを経て、 
 Los angeles のクラウンプラザで一泊。
 
ANAの機上では書斎のように使い勝手のいいテーブルで、
旨い食事と大吟醸”雪の茅舎”をちびりちびり飲り、
長時間、写真の整理に打ち込め助かった。
4時間ばかり眠ったあと Naritta 到着。
 
壊れた鞄を(実は、キトで、運搬車に載せられた、私の鞄の上に、
皆さんの鞄を、10数個ドシャドシャと載せられ、
その重さに耐えれず破損したもので、ANAの責任とは言い切れないのだが、
成田のカルーセルで受け取る時、
あまりにも酷い状態で到着したので苦情を申したてたら、
必要な書類を作成し新しい鞄を弁償してくれる事になった。
 
そんなおかげで時間を食って、乗り遅れ寸前だったが、
とにかく Nagoya に着いた。
 
が、すぐ翌日には、 友人の結婚式がNahaであるので、すぐ飛び立たねばならず、
とりあえずダイビング器材だけは風呂場に突っ込んで洗い、
干すだけ干して那覇に飛び立った。
 
結婚式は百名伽藍というリゾートを借り切って催され、
和気あいあいで楽しかった。
 
すぐ取って返して今日は、東京。
明日は、SDCの水中映像の会と懇親会。
 
会長の大隅さんが私のために素晴らしいシナリオまで創ってくださった。
 
疲れたなどと云ってはおられない場合だが、正直、少し疲れた(笑)
(関連の写真は、又あとで添付しよう)
 

2014年

10月

23日

”いつもの時間” は、まだ先だ。

乗継いで行ったガラパゴスの旅は本当に長かった!

 

帰国した翌朝、ゆっくり起きて、
名大のキャンパスを自転車でぐるりとひとめぐりし、
ストレッチグを済ませ、ひと風呂浴びて、
ご馳走がひとつもない、我が家の 朝の”私のごちそう” で、
一杯、二杯、と飲っていると、あア、やっと家に帰ってきた。
と実感し、ホッとする。
 
特に、今回は、旅で撮影した写真の整理が,
フライトの途中機内で殆ど出来てしまったので、
それを眺めながらの一杯の味は格別だ!(笑)
 
長い旅が終わって家に帰り、
こんな”いつもの時間を過ごす”のは、結構、いいもんだ。
 
但、今回は、明日から3日間、沖縄の結婚式に行かねばならない。
本当に ”いつもの時間” を過ごせるのは、まだまだ先だ。
 
 
 
 
 
 
 
 

2014年

10月

22日

長い長い旅の終わり。

Galapagos tour day15

San Cristbal (Galapagos) で、クルーズの皆さんと最後の写真を撮り、

Quitoの空港で、お別れしたあと

El Salvadorの San Salbador と Panama cityを経て Los angeles で一泊。


ANAの機上では旨い懐石で大吟醸”雪の茅舎”をちびりちびり飲り、

長時間、書斎のように使い勝手のいいテーブルで写真の整理に打ち込め大助かり。
小腹が空いた時、頼んだラーメンは、NY版のミシュランで評判の博多の一風堂の
『コク極まる味噌あじの「大地」らーめん』

そのあと4時間ばかり眠ったあと Naritta 到着。






博多の一風堂の『コク極まる味噌あじの「大地」らーめん』
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2014年

10月

19日

MV Galapagos Skyについて。

Galapagos tour. day12.


今回利用したクラブアズールの社長の青木さんアレンジの

MV Galapagos Skyは、

以前のSky Dancer がリニューアルされたものらしく、

設備やクルーズとしてのたたずまいも整い、広さも充分あり、

エアコンも個室で自由に調節が出来、快適だった。


食卓のセッテイングも毎回行われ、ウエイターのサービスぶりも、

食事の内容もバツチシ。


キャビンのターンダウンも毎日キチンと行われ、

ダイビングが終わったあとには、乾いたバスタオルが、

スナックと共に毎回供され申し分無かった。


ナイトロックスも設備され、」無料で供される筈だったが、

キカイの調子が悪いとかで、下船の際、申し訳なかったと、

お詫びに、船のログ入りのポロシャツが配られ誠意が感じられた。


少し褒め過ぎかもしれないが、

ほとんど、今まで何度も乗って来たアグレッサーなみだ、と思えた。







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2014年

10月

19日

気をつけねばと自戒。

Galapagos tour. day12.


ガラパゴスのウルフ島で、

轟々と流れるようなハンマーヘッドの群泳を、

必死に追いかけていた時や、

マンボウを34mまで追っかけていた時、ふッと傍を見ると、

ヤバいと思って、私を必死に追いかけて来たガイドのケンゴさんが、怖い顔して、すぐそばに居た!


すでにアラキジュ(喜寿)を超しているのに、

珍しいヤツを見つけると突進する私に対する、

並々ならぬ有り難い配慮と感謝しつつも、

私だって、夢中のようでも、充分に注意しながら、

突進して激写に励んでいるいるのに~~~と、

思ったりする時もあるが、

ソリャーないよ!イマエダさん!と、戒める私も居る。(笑)


私には、こんな有難いガイドさんが、

世界のアチコチの海にいてお世話になっている。

ほんとうに有難く幸せだ。


もう、あんなヤツ面倒見きれネエーや、と、

愛想をつかされないよう、気をつけねばと自戒している。








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2014年

10月

18日

めくるめくクルーズの日々。

Galapagos tour. day11.

 

Cuosins Rock (Santiago) のモブラの群れに始まった日々のダイビングは、

やはり、ガラパゴスならではの、他の海では味わえないエキサイテイングなものだった。


息つく暇も無く次々と現れる、パシフィッククレオール、バーバーフィシュ、

ガラパゴスリングテイルダムゼル、キングエンゼルフィッシュ、レーザーサージョン、

コバンアジの仲間のステイールポンパーノなどの固有種の小ざかな達の、群れ群れが圧巻!


エキサイテイングなカツオの仲間のブラックスキップジャック、ツンブリ、カスミアジにカッポレ、ギンガメやバラクーダのもの凄く濃い群れたちにめくるめく。


次々とWolf島に現れる激流のなかのハンマーヘッドの群泳、

海面近くを群れをなして流れる、はっきりと金槌が見えるハンマーリバー。

あのシャイで臆病そうなハンマーヘッドが、

クリーニングをされている時に見せる表情を間近に見られる、そんな海域は、

此処以外、そうは無い。


でかいガラパゴスシャークが群れをなして近づき、ドッキリしたかと思うと、

マダラトビエイたちの群れがスイスイと優雅に目の前を飛び去る。

ひょうきんな表情ですばしっこく現れるアシカたち。

群れをなして急ぎ泳ぎ去るバンドウイルカの群れたち。

何処で見るヤツよりでかいDarwin島のジンベイザメ


私にとって圧巻だったのは、バリのテペコンやミンパンで、

この夏、あんなに待ち焦がれたマンボウが、

しかも飛切りでかいヤツが、5頭も!

小さなオチョボグチを開け、恍惚とした表情で、クリーニングされているさまを、

ジックリと撮ることが出来、大収穫だった。(笑)


 

 

 

 

 

 

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2014年

10月

12日

エクアドルの空港で、まさかの遭遇。

サンサルバドル空港に到着。
サンサルバドル空港に到着。

Galapagos Tour. day5.


名古屋ー成田ーChicagoまでをANAで、

ChicagoーSan SalbadorーQuito の間は、Avianca 航空で、

QuitoーSan Cristobal は、Aero Gal でと、

途方も無く、長い、長が~いフライトを乗継ぎ、

やっと辿り着いたガラパゴスの玄関、サンクリストバル空港で、

タラップを降り歩いていた時、

何処からか「イマエダさ~~~ん」と(日本語の)大声がしたので吃驚。

 

続いて「ロシア人とカパライの海の中で喧嘩した大沢ですよ~~~」(笑)

思い出した!ああ、あの時の ”頼もしい日本人ダイバーのお手本” だ! 大沢さんだ!(笑)

.私の隣で一緒に歩いていたラパスでガイドをしているケンゴさんも、

以前ゲストとして迎えたことがある方だったらしく、

ワッハッハア~~~と大笑いするし、私も思わず大汗をかいた(笑)

思いがけないところでの、突然の呼びかけには驚いたが、

負けずに私も大声で、「今回は、大丈夫でしたかア?喧嘩しませんでしたかア?」

と返した。ら、「今回は大丈夫。喧嘩しませんでしたヨ~~~」と返ってきた.(笑)

周わりにいた今回の旅でご一緒した15名の日本人の方々が皆大笑いをされ、

恥ずかしかった(笑)

が、世界のアチコチの海で、ニアミスを繰り返したダイバー仲間の大沢さんと、

太平洋の果て、地球の裏側での、まさかの思いがけない嬉しい遭遇だった。

そういえばSDCの島尾愛子さんとの出会いも、

彼女のソコロからの帰途、メキシコのカボサンルーカスの Cabo Deep Blue で、

これに近い”遭遇ぶり”だったなあと、

昔の、ダイビングに明け暮れていた日々を懐かしく思い出した。




 

 


 

 

 

 

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2014年

10月

10日

お迎えの日までの”生き甲斐”は?

@ MerucureQuito Rm201,Quito,Ecuador
@ MerucureQuito Rm201,Quito,Ecuador
 Galapagos tour. day3.
 アラココ(後期高齢者)の時代を、もう3年も前に過ぎてしまった私にとって、
お迎えがくるまで、これから何を目指して”生き甲斐”としたらよいか?
は、大問題で、ここ数年、ずうッと、模索し続けている。
 
そんな時,板橋の映像の勉強会でSDCの会長の大隅さんから、
思いがけない貴重なアドバイスを頂いた。
 
 『ダイビングを始めてから10余年の間にイマエダさんの出会えた海の大物たち、
とりわけ、ついこの間の夏、スリランカのシロナガスクジラに、
その高齢で、遂に遭遇できたまでの体験談は凄い!
それを物語に綴った映像を一本の作品に纏めあげたら如何かですか』と。
 
暗示して頂いた取り組む目標”のおかげで、
お迎えが来る日までどんな取り組みをしたらいいか、
おぼろげながらも頭に描くことが出来、
私は、大変嬉しく名古屋に戻ったことがあった。
 
そんなこともあり、今まで、どうしようかと迷っていたが、
最新のMacBookProに買い替える決心をし、
「もう今更と」迷っていた『編集のアプリケーション』も、
プロの使用に耐えられるFinal Cut Pro Xに、
いっその事と、思い切って更新、
善は急げと、環境だけは整えてしまった(笑)
 
が、買い揃えることは、決心さえすれば、
さほどのことでもなかったのだが、
それぞれの操作が微妙に今までと違い、
それが判った、それからが大変で、
教えてもらわねばとても使いこなせず、
Appleに日参した。(笑)
何時間もの駐車料金、「栄」までの往復の高速料金、
馬鹿にならない出費も嵩んだ(笑)
 
いい歳をして、又、あなたは何を始めたの!と、
 
いつもの家内の冷笑は、毎度のことで、気にもしない、馬耳東風(笑)
 
が、肝心のシナリオに纏めることについては、初めてのことでもあり、
手も足も出ず大変困り抜いていた。
 
そんな状況なのに、
10月7日から出発するガラパゴスの準備に追われ疲れもたまり、
あたふたしているうちに「お手本」を是非見に行こうと思っていた、
30日の東京の映像祭も失念してしまった。
しまったと、惜しいことをしたと、気がついた時は、既に遅く、
残念なまま、ガラパゴスに旅立ってしまった。
 
今Quitoに滞在し3日ほど過ごすことになっている。
 
古いログブックを引っ張りだしたり、
以前書いたブログを眺め眺めしながら、
あれもこれもと欲張り泥沼にはまってしまい、
シナリオをどんな具合に纏めたものか、皆目わからず、
途方に暮れ、何をしていても、いつも、そのことが頭の片隅に引っかかり、
困っているところだった。
 
そんなところへポイントを的確におさえた、
素晴らしい「シナリオの素」を大隅さんが送ってくださり、
全く感謝に堪えない。
 
イントロで始まり、夢が叶った!まで、
そして傘寿まで引っ掛けていただいて、
見事に4つのシーンに纏められたシナリオを、
拝見しただけで、そうだ、そうだ!そうだったなあ!と、
さまざまな昔の思い出も憶いだされ、ワクワクしてきた。
 
添えられた赤字や青字で書かれたヒントを読むと、
これから作業をどう進めればよいかも、
朧げながらも判ってきた。
 
『 夢が叶った! 』
 
もう、そんな気持ちだ。(笑)
 
ご自分のことで、何かと、精一杯なのに、
普段横着しご無礼ばかりしている私なんかに、
気を使って頂き、全く有り難い。
 
27日には名古屋に帰り落ち着くが、
それまでも、頂いた4つのシーンを反芻し、
どう肉付けしたら絵になるか、そんなことを
イロイロと考えて
なんとか、いいものに仕上げて、ご期待に添えられればいいが〜〜〜。
いや、ご期待に応えなくては!
 
 
 

2014年

10月

09日

朝から”地獄と天国”を味わった。

スイス航空のビジネスクラスラウンジで〜〜〜。
スイス航空のビジネスクラスラウンジで〜〜〜。

Galapagos tour. day2. 

名古屋を出発前する前、心配で、ANAに何度も確認したが、ANAのヤツ、
”確認しましたが、到着後、大丈夫です。ラウンジでお休み頂けますヨ!”と、
ひとごとだと思って、安心させるようなことを言っていたが、
予定より少し早く、せっかく朝7時45分シカゴに到着したのに、
やはり、思った通り、シカゴの空港で、
アビアンカ航空のチェックインが始まる3時間前まで、
たっぷり、5時間の余、摂氏7度の風が吹きすさぶシカゴ空港の第5ターミナルの、
通路の待ち合いで、待たされ散々の思いをさせられた。
 
私は、この時間が耐えられなく嫌いだ。
だから、少しばかりお高いのを承知でビジネスクラスを使うのだが、
それでも、特に、アメリカの乗り継ぎでは不愉快なことが続く。
今回もやっぱり!
 
Aviancaのカウンターの職員は、私はミリーよ、ヨロシク!と自分の名前まで名乗り、
サンサルバドール経由でキトまでいらっしゃるのですネ、
ヒョットしてダイビングにお出かけですか?
ガラパゴスに行くのでしょう。
と、ウインク。
 
情けないことに、私は、もうこれだけで、
散々、待たされた疲れが吹っ飛んでしまうのだ!(情けない〜〜〜笑)
 
同じスターアライアンスのスイス航空のラウンジをお使いください、
と、マップに道順を書いてHave a nice trip.とニッコリする。
職員のその笑顔だけで、単純な私は、これからの旅が、
何となく楽しくなりそうな気までしてくる。
 
スイス航空のラウンジを使うのは、初めてだ。
こじんまりとしていたが、これがアメリカ?とは思えないほど、
受付の女性の「愛想」が良かった!(笑)
 
通路で5時間も待たされたせいか、チーズが、こってりとしていて旨い。
こりこりした名古屋の旨い”きしめん”を食った時の、あの、味わいだ!
 
今日は、朝早くから、”地獄と天国”を味わった貴重な一日だった。
 
サンサルバドールってどんなところだろう?楽しみになってきた。
 
 
 
 
 

2014年

10月

06日

「プレッシャー」と感じてくれるかが、問題だ!(笑)

昨年Soccoroでご一緒した皆さんとケンゴさん
昨年Soccoroでご一緒した皆さんとケンゴさん

 

9月の初めに夏休みの旅から帰ってきて、

”燃え尽きた症候群”のせいか、あっという間に

1ヶ月が、過ぎてしまい、

もう、明日の夕方、名古屋を出、

成田からシカゴ、サンサルバドルを経由し、

8日の深夜(9日)に、キトに到着の予定の、

「ガラパゴスへの次の長旅」に、いよいよ出発することになった。

 

昨年の秋、メキシコのカボサンルーカスから、

Soccoroへ旅立ったたクルーズのValentina号で、

大変世話になった、ラパスでガイドをされているケンゴさんに、

又、今年も、ご厄介になることになった。

 

スペイン語も堪能なタフなガイドさんだ。

 

今回も、どうぞヨロシクと、お願いする挨拶メールを送るにあたって、

少し”プレッシャー”を!と、

下記のように書いてみた(笑)が、タフな彼、

果たして、「プレッシャー」と感じてくれるかどうか、が、問題だ!(笑)

 

P.S.

 今年の春は、パラオで3月から5月までロングステイし、

チャーターで、グルングルンするマンタたちをゲット!、

 

 夏休みには、Fun Azulで、ジンベイやら、

ファ二ハルベイの補食するマンタたちを堪能!

 

 スリランカでは、『私の最後の夢だった』

念願のシロナガスクジラまで撮影出来、大感激!

 

 そのうえ、チャンデイダサでは、

昨年、しくじってしまったマンボウをキャッチ。

予想以上の素晴らしい映像がゲット出来た。

 

このうえもない恵まれた一年を送ることが出来ラッキーでした。

 

ことしを締めくくる今回のガラパゴスの旅で、

『轟々と流れるハンマーヘッドの巨大な群れ』を、

ケンゴさんに見せて貰い、締めくくりが出来ますと、

 

 今年は『我が生涯の最良の年』になります~~~。

 

どうぞヨロシク!(笑)

 

 

 

 

 

 

 

2000年から

潜り始めた

私のダイビング。

 

幾つかの夢を、

その時々に描き、

夢中になって潜ってきた。

 

有り難いことに、

その描いた夢が、

ひとつ。

また、ひとつ。

と、叶い、

おかげで、

たくさんの夢が叶った。

 

今、願う私の夢は、

 

ふたつ。

 

 

 

そのひとつは

中南米の

東太平洋側の

沖にある

 有名なココ島、

 マルペロ島、

 ガラパゴス諸島など

の絶海の孤島を

  いち度に縦断

 

あのゴージャスな

海中の饗宴を

心ゆくまで

撮影する

こと。

  

 

個々には、それぞれ

何回かずつ

実現した けれど、

(笑)

 

 

もうひとつの

私の夢の夢

 

この地球上で

最大最長の

哺乳動物である

シロナガスクジラを

『水中で撮影』

する事だった。

 

これも

2014年の夏に

叶った!

 

 

『夢は叶えるものだ』

 必ず実現する!

 

 残る次の夢は〜〜。

 

 

 日本のダイバーたちに

   まだ、ほとんど

  知られていない島で

   ダイビングする

     ことだ。

 

     

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『 私の夢 』