2017年

3月

25日

シロナガスクジラのrendez-vous!

      初めてシロナガスクジラを空カらドローンで撮った。

 

https://www.youtube.com/watch?v=eEcV6rx7cpc&feature=em-upload_owner

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2017年

3月

17日

呻き声(笑)

FBに動画をUPしたら早速コメントが入った。

 

『水中で呻くような音がするがクジラの発する音か?』と、

 

ウエンさんから、

本気か?

冗談か?

 

解らない質問をしてきた。

 

は、は、は~~~、

実は、まさか

私の息急き切った、息も絶え絶えの『呻めき声』です

とも言えず(笑)

 

『大きなクジラさんに対する賞賛の声』です

と、返しておいた(笑)

Ha,ha,ha !~~~

"the curious sounds"

is my deep sigh of admire for Giant "Blue"

 

 

YoutubeとFBに投稿:

Blue Whale Encounter in Trincomalee, Sri Lanka 

https://www.youtube.com/edit?o=U&video_id=ADpam4bsirQ

 

 

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2017年

3月

16日

丁度2年前のFBの投稿

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2017年

3月

14日

the whale chaser!


 

朝陽がギラギラ照りつけるなか

今日もまたシロナガスクジラのオンパレードが始まった。

 

白く上がる『息吹を』を遠くに発見し、

今日のシロナガスクジラのオンパレードの一日が始まる。

 

間近で上がるシロナガスクジラたちの

凄まじい『息吹き』オンパレード。

 

シロナガスクジラたちの

Long, Long, Long Bodyのオンパレード。

 

直滑降で遁走する

シロナガスクジラの見事なテール。

 

ボートの近くにまで迫ってきた

シロナガスクジラたちのオンパレード。

 

と、一挙にFBに投稿した。

 

ら、伜の友人のウエンさんから、

 the whale chaser !

という、なんとも嬉しい、称号を頂いた。(笑)

 

小さなボートに揺られ揺られ

早朝6時から昼過ぎまで

 

過酷な重労働。

 

もうヘトヘトだ。(笑)

 

 

 

 

 

 

 

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2017年

3月

12日

シロナガスクジラ・オン・パレードの1日

 

画面の一番右側に

チラリと見えるのがクチバシ(嘴)。

 

最初の黒い凸が息を継ぐブローするところ

 

左端を見ても、まだまだヒレ(鰭)が撮れてない。

そこまでで全体の1/3の長さ。

 

ヒレからテール(尻尾)の先までが全体の長さの2/3だそうだ。

で、およそ『こいつは殆ど30mは有るヨと嘯(うそぶ)くキャプテン。

朝6時出発し

予定の5時間をすぎても、

もう少し、もう少しと、6時間。

 

息継ぐ暇もなく

(モチ朝のスナックを頬ばる時間も惜しく)

疲労困憊してもう物言う元気もなく帰路に着いた。

 

キャプテンが私の顔を何度も見ながら

 

『アーユーハッピー?』

 

と何度も尋ねては片目を瞑る(笑)

 

 

シロナガスクジラ・オン・パレードの1日だった。

 

 

 

 

 

 

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2017年

3月

10日

クジラに逢えてナンボ(笑)

 

昨年は何度も、数ヶ月にわたって挑戦したのに、

 

自然相手のことだからやむを得ないと、

解ってはいたが、

 

シロナガスクジラに、なかなかお目にかかれなかったので、

よく考えた末、いつも滞在するホテルのマネージャーに頼んで、

これからは、ホテルのボートをチャターすることにした。

 

私は商売をして居るわけではないので

シロナガスクジラに逢えてナンボ(笑)

全額自己負担(笑)

全くBlueに逢えないのに、金ばかり支払っていては~~~(笑)

 

おかげで昨日まで3日間、

今度のキャプテンは、

的確にワンサカ居る海域に直行してくれ、

毎日シロナガスクジラを堪能することが出来た。

 

一昨日のマッコウクジラの群れや、

25mのプールには入りきらない、

でかいシロナガスクジラを

是非、孫のガクトやチーコたちに見せてやりたいものだ!

 

おかげで、すっかり疲れてしまった。

今日は Off. 骨休み。

My Holiday だ。(笑)

 

 

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2017年

3月

09日

指示通りにドローンが飛ばない!

 

シロナガスクジラをボートの上で

ドローンを飛ばしながら撮影することは、

考えていた以上になかなか難しい。

 

今、見事な写真をご披露している写真家も、

聞いた話だけれども(笑)

一度、ドロンをドボーンさせたそうだ。

 

稼ぎの多いい方は兎も角、

私は年金生活者。

何が何でもこの一台で奴等を撮らねば!(笑)

助っ人を頼んで必死!(笑)

 

と、FBに投稿したら、

イースター島でダイビングして居る福和さんから

『何をおっしゃいます。高額所得者の年金は、

私達に回して頂きたいものです。』

 

と、また

妙な返信があった。(笑)

 

福和さんは日進の田圃の持ち主の資産家で、

御宅の前の広い田圃で、

いつも練習させてもらって居る方だ。

 

***

 

 

は、は、は、高額所得者の福和さんが何をおっしゃいます(笑)

お宅の田圃で練習させていただくのと、

シロナガスクジラたちが、

あちらにもこちらにも居る海域の海上で、

小さな船の上からドローンを飛ばしながら撮影することの難しさは、

想定外でした。

 

伊吹おろしの寒さに震えながら

御宅の田圃の上でクジラを想定しながら、

あんなに上手く飛ばせ、

撮影も出来た(つもりでした)のに、

練習の時には発生しなかった問題がイロイロと続発し、

頭を悩まさせております。

 

何としても、海の中にドボン! は避けたいと

必死なのです。(笑)

私も、この間行ったキアオラに泊まておられるそうなので、

 

Tiputa Passの激流はベテランでもビビります。

お気をつけて!

キアオラのChrisにヨロシク。

 

と返信しておいた。(笑)

 

身体を大地にしっかりと立ち、

安定した操作が出来る田圃の畦道と、

 

風はなくとも揺れる不安定なボート上からの操作は

何か微妙に違い、

思うように、前進、バック、左に、右にと、

 

指示通りにドローンが飛んでくれないのだ。

 

 

 

 

 

 

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