アルゼンテイン料理“パタゴニア”

毎日、激写に次ぐ激写に励んだ、ケイコさん、ヒロコさんの、

お二人の女性が “今夜はどうしても牛肉が食べたい!”

ということで昨年行ったことのあるブラジル料理屋へ

行くことになったが、

記憶にある場所が定かではない。

 

オスカルさんに相談したら、

いや牛肉なら、今は、アルゼンチン料理“パタゴニア”がベスト!

だそうだ。

 

“お味の”ベストはいいけれど、お値段もベストで、

Expensieve”なのはチョットと、

女性軍押さえるところはキチンと押さえ頼もしい(笑)

 

タタミを2畳分くらい縦に繋いだくらいの “ひと部屋” 全部が、

肉を焼くスペースの豪快な店だった。

ちょうどオスカルさんのオカアサンがカボに来られていたので、

サクラちゃんと一緒に加わり楽しい晩餐となった。

 

お味も、雰囲気も、お値段も、“お肉のボリューム”はもちろん、

デザートの“テラミス”も、コッテリ複雑な甘さがあって、

女性軍が、これなら他店と比べたって “ベスト” と太鼓判を押す、

程のナイスなデイナーであった。

 

肉のボリューム?

 

丁度、その時のゲストからのオーダで焼いていた500グラム!

の、“塊” ふた皿を、お願いして写させて頂いたが、

共に、タマゲルようなデカさ!(笑)

 

難なく召し上がる“奥さま”に“乾杯ア〜〜〜イ!”(笑)

 

2000年から

潜り始めた

私のダイビング。

 

幾つかの夢を、

その時々に描き、

夢中になって潜ってきた。

 

有り難いことに、

その描いた夢が、

ひとつ。

また、ひとつ。

と、叶い、

おかげで、

たくさんの夢が叶った。

 

今、願う私の夢は、

 

ふたつ。

 

 

 

そのひとつは

中南米の

東太平洋側の

沖にある

 有名なココ島、

 マルペロ島、

 ガラパゴス諸島など

の絶海の孤島を

  いち度に縦断

 

あのゴージャスな

海中の饗宴を

心ゆくまで

撮影する

こと。

  

 

個々には、それぞれ

何回かずつ

実現した けれど、

(笑)

 

 

もうひとつの

私の夢の夢

 

この地球上で

最大最長の

哺乳動物である

シロナガスクジラを

『水中で撮影』

する事だった。

 

これも

2014年の夏に

叶った!

 

 

『夢は叶えるものだ』

 必ず実現する!

 

 残る次の夢は〜〜。

 

 

 日本のダイバーたちに

   まだ、ほとんど

  知られていない島で

   ダイビングする

     ことだ。

 

     

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『 私の夢 』