あやうく ”財布が空に” なるところ。

 

 

快適な Urbane Resort での暮らしもいいものだ。

 

が、少しは外に出て見ようと、

思い立って、出かけた。

 

おかげで、思いがけず、

 

Picadilly CircusBond Street

おまけにパリのFaubourg St  Honoreに、

イタリヤのVia Del Corso、それにCondotti通りにまで、

 

足を伸ばせた。(笑)

 

夢のような旅だ!(笑)

 

両手にBoutiqueの袋をぶら下げたがる、

我が家の女性軍と一緒でなく

ホントによかった!

 

で、ないと、あやうく財布が、

いっぺんに空になるところだった!(笑)

 

 

Terminal 21, Sukhumvit BKK.

 

 

 

2000年から

潜り始めた

私のダイビング。

 

幾つかの夢を、

その時々に描き、

夢中になって潜ってきた。

 

有り難いことに、

その描いた夢が、

ひとつ。

また、ひとつ。

と、叶い、

おかげで、

たくさんの夢が叶った。

 

今、願う私の夢は、

 

ふたつ。

 

 

 

そのひとつは

中南米の

東太平洋側の

沖にある

 有名なココ島、

 マルペロ島、

 ガラパゴス諸島など

の絶海の孤島を

  いち度に縦断

 

あのゴージャスな

海中の饗宴を

心ゆくまで

撮影する

こと。

  

 

個々には、それぞれ

何回かずつ

実現した けれど、

(笑)

 

 

もうひとつの

私の夢の夢

 

この地球上で

最大最長の

哺乳動物である

シロナガスクジラを

『水中で撮影』

する事だった。

 

これも

2014年の夏に

叶った!

 

 

『夢は叶えるものだ』

 必ず実現する!

 

 残る次の夢は〜〜。

 

 

 日本のダイバーたちに

   まだ、ほとんど

  知られていない島で

   ダイビングする

     ことだ。

 

     

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『 私の夢 』