朝日はどう対応するのだろう?

  

日曜日の朝、早朝5時過ぎ
「人質」にした ”ふたりめの” 日本人の「ゴトウナニガシ」が、
殺害されたと報道された。

外務省は、シリア国内の治安情勢の悪化を受け、

シリアの日本大使館を閉鎖。
シリア国内に大使館がないことから、
渡航情報の中でも最も厳しい
「退避勧告」を出している。

にもかかわらず、このジャーナリストは「自分で責任は持つ」と
勧告を無視して入国したらしい。

ところが「日本人人質事件」の対応で苦慮している外務省が、
退避するよう求めている、そのシリアに、
また、「朝日新聞の複数の記者」が取材に入っていると、
他紙が報じている。

外務省は日本新聞協会などに対しても、
シリアへの渡航を見合わせるよう強く求め、
30日には、直ちに出国するよう要請したが、
朝日新聞は、『シリア政府が発行する取材ビザを取得した』
『現地の治安に責任を持つ当局の許可を受けたりした上での
取材』だと説明。

朝日新聞が、取材を命じたかどうかについての質問には
「回答を差し控える」と態度をはぐらかしていたとも、
報道されている。

紙面では「正当化」させるための「世論」を掲載もしている。
なんとなく、ああ、やっぱり!と思えた。

が、この記者たちが「また、人質とならぬよう」願うばかりだ。

が、もし、「人質」として捕らえらえたら、
朝日はどう対応するのだろう?






『 私の夢 』

 

2000年から

潜り始めた

私のダイビング。

 

幾つかの夢を、

その時々に描き、

夢中になって潜ってきた。

 

有り難いことに、

その描いた夢が、

ひとつ。

また、ひとつ。

と、叶い、

おかげで、

たくさんの夢が叶った。

 

今、願う私の夢は、

 

ふたつ。

 

 

 

そのひとつは

中南米の

東太平洋側の

沖にある

 有名なココ島、

 マルペロ島、

 ガラパゴス諸島など

の絶海の孤島を

  いち度に縦断

 

あのゴージャスな

海中の饗宴を

心ゆくまで

撮影する

こと。

  

 

個々には、それぞれ

何回かずつ

実現した けれど、

(笑)

 

 

もうひとつの

私の夢の夢

 

この地球上で

最大最長の

哺乳動物である

シロナガスクジラを

『水中で撮影』

する事だった。

 

これも

2014年の夏に

叶った!

 

 

『夢は叶えるものだ』

 必ず実現する!

 

 残る次の夢は〜〜。

 

 

 日本のダイバーたちに

   まだ、ほとんど

  知られていない島で

   ダイビングする

     ことだ。