Manager と Mr.BingTang

Nabucco Island Resort最後のDiner time

 

真ん中の方が、

ここぞという場面で、ひょっこりと必ず現れ、

何かと細やかに心配りされるResort のManagerのTakran.

 

特に難所のBig Fish Countryへダイビングに行った時の

ブリーフィングをはじめ

さまざまな細心の注意ぶりには敬服。

 

Azoresを含め中米の情報にも詳しく驚いた。

 

右の方はのんびりとリゾートライフを満喫楽しんでおられたSebastian、

 

北ドイツのブレーメンと

香港のオフィスを股にかけて活躍される

IT.Projectの実業家ということが最後に判った。

 

ダイビングをしない日は、

朝から晩まで

ビールを手放せないMr.Bingtang(笑)

 

 

 

2000年から

潜り始めた

私のダイビング。

 

幾つかの夢を、

その時々に描き、

夢中になって潜ってきた。

 

有り難いことに、

その描いた夢が、

ひとつ。

また、ひとつ。

と、叶い、

おかげで、

たくさんの夢が叶った。

 

今、願う私の夢は、

 

ふたつ。

 

 

 

そのひとつは

中南米の

東太平洋側の

沖にある

 有名なココ島、

 マルペロ島、

 ガラパゴス諸島など

の絶海の孤島を

  いち度に縦断

 

あのゴージャスな

海中の饗宴を

心ゆくまで

撮影する

こと。

  

 

個々には、それぞれ

何回かずつ

実現した けれど、

(笑)

 

 

もうひとつの

私の夢の夢

 

この地球上で

最大最長の

哺乳動物である

シロナガスクジラを

『水中で撮影』

する事だった。

 

これも

2014年の夏に

叶った!

 

 

『夢は叶えるものだ』

 必ず実現する!

 

 残る次の夢は〜〜。

 

 

 日本のダイバーたちに

   まだ、ほとんど

  知られていない島で

   ダイビングする

     ことだ。

 

     

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『 私の夢 』