Good Hospitalityの持ち主ばかりの宿

二日酔いで頭がガンガンするような日を除いて、

ほぼ毎日、

近くの大学のキャンパスまでマウンテンバイクを駆って出かけ、

カタチばかりの朝練を済ましたあと(笑)

朝風呂を浴びた、あと、

いっぱい飲りながら~~内緒

”朝飯”をたっぷり喰らう習慣が身についている、

戦後の貧しい時代の育ちの、

いまだに食いしん坊の私にとって、

 

早朝6時だ7時だと言う出発のとき、

まだ食堂で朝飯が喰えない程辛い事はない(笑)

 

もちろんボートの上では、スナックを準備してくれ、

いくらか空腹に対処してくれてはいるが、

浜辺に戻ってくるまでの約5~6時間もの間、

シロナガスに対面出来た日は、

さすがに耐えられるが、

そうでないときは、芯からゲッソリしてしまう(笑)

 

Break fast includedを、

そんな昼過ぎに撮影から帰ってくる私に、

ランチタイムまでキープしておいてくれ、

Late Break Fastを

(決してお愛想を云うタイプではない、どころか、無愛そ、そのものという感じの)

レストランのマネージャーのシーランが、

ランチタイムに気持ちよくサービスしてくれる。

 

 

ここAnantamaaは、

もうここ数年、毎年春夏と滞在させてもらっているが、

だから、

勿論これからも世話になりたいと思っているが~~~

 

今日も、新しいライオンの装いも新たなビールを添えて

新鮮なサラダから始まって

私がいつも頼む2Fried Eggs sunny side up,

ソーセージ、ベーコン、ポテト、グリルトマト、

 

ジャムやマーマレードを添えたトースト、

ナニやらの盛り合わせから

果物の盛り合わせまで

たっぷりとサービスしてくれ、

なんとも有難い。

 

だから贅沢なところではないが

Anantamaa以外のところで世話になりたいとところは他にはない。

 

支配人のAntonn氏、

レセプシオンのダルシャン、

などなど枚挙にいとまがない

Good Hospitalityの持ち主ばかりの宿だ。

 

   

          2020年

『 私の夢 』

 

2000年から

潜り始め

幾つかの夢を、

その時々に描き、

夢中になって潜ってきた。

 

有り難いことに、

その描いた夢は、

ひとつ。

また、ひとつ。

と、叶い、

おかげで、

 

たくさんの夢が

叶った。

 

思えば幸せな

老後の

ダイビングライフを

楽しんで来られた。

 

今年『年男』を迎え、

今、願う私の夢。

 

太平洋、

大西洋、

インド洋など、

広い広い世界の海を

ダイビングをしながら、

 

そして、

北米

南米

ヨーロッパ

南アフリカ

中東

大洋州

アジア大陸

の6大陸の

世界の各地の絶景を

水中から

 

そして

ドローンを使って

空中からも

 

撮影しながら

巡る旅。

 

もし叶うことなら

OOOOOクラスを

使って

巡りたい

 

『世界1周の旅』 

 

 

『夢は叶えるものだ』

 必ず実現する!